忘れ物

2月8日木曜日
15cmの女児用靴の忘れ物がありました。
2月9日金曜日 午前診療中
女児用?女性用?のネックウォーマーの忘れ物がありました。

お心当たりの方は受付までお申し出下さい。

忘れ物

昨年10月以降の分で、タオル、片方のみの靴下等あります。

2017/12/15 100cmグレーの上着。午前診
2018/1/22  妖怪ウォッチ(コマじろう)のライト。

インフルエンザかな?と言うときの受診。

発熱が有り、インフルエンザが疑われる症状のあるときの受診は、出来るだけ様子を見てから受診して頂く方が患者さんご本人にとっては有効です。
少しでも早く楽にしてあげたいと言う親心も有り、早めに受診される方がおられます。CMでも紹介されているような、通常の検査より早くても検出できると言う機械も導入して検査を施行しておりますが、それでも明らかな発熱から6時間ほど必要になっているようです。特に今年のB型の場合、陽性の結果がでにくく、2度目の検査で陽性と判定される方も多くおられます。
経験のある方ならご存じと思いますが、検査は結構苦痛を伴うものです、出来れば1度の検査ですんなり終わらせてあげたいと考えます。

忘れ物について

1月24日、待合室机の上に印鑑の忘れ物がありました。お心当たりの方は受付までご連絡下さい。

傘の忘れ物がたくさん保管されています。3ヶ月ほどは保管させて頂いております。お気づきの方は受付に声をかけて下さい。

感染症予防に水分補給?!

インフルエンザの流行期です。
うがい手洗いの奨励がありますが、それよりもっと有効な方法があります。

それは!!! こまめに水分摂取する!です。

5分から15分おきに水分を摂取し、のどについたウイルスを流してしまうことが有効です。
のどについたウイルスは15分ほどで増殖が始まると考えられているので、それまでに流して飲み込んで下さい。うがいではのどの奥についたウイルスまで排除できないので、水分摂取で飲み込んだ方が有効と言うことです。

予防接種の手順

予防接種を受ける

予定する予防接種の種類、都合の良い日時を考えてクリニックに予約を入れて下さい。お電話、インターネットから予約を取って頂けます。初めての場合、直接受付にお電話頂く方が簡単かも!?

予防接種当日の流れ

予約の時間にクリニック受付に、母子手帳、保険証、福祉券、前もって予診票等準備のある方は予診票を提出してください。

予診票をお持ちでない方は、入室後お渡しするものに記入して受付に提出してください。その後、順にお呼びして体温を測らせて頂きます。

診察室に入室です。

まず、お子さんの様子をうかがいながら、診察をさせて頂き、予防接種についての説明を先生からして頂きます。

このとき、簡単に脱がせやすいような服装で、下の写真のように、お腹、背中が見やすいようにして膝の上で抱いて頂けると、診察しやすいです。

 

診察中には、病気や成長のことなど心配に思うことがあれば遠慮せずに気軽に先生に尋ねて下さい。

予防接種

次に、ロタワクチン接種の場合は、看護師から接種(飲ませてもらう)してもらいます。このとき、育児等で質問があれば気軽におしゃべりしてください。

接種後、待合室にて安静にしてお待ち頂きます。

母子手帳に、当日の予防接種の証明を記入させて頂き、任意接種の場合はお会計をして頂きます。その後、予防接種スケジュールについて相談の上、次の予約を取らせて頂きます。

気をつけて帰宅して下さい。